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「お互い年だし」と結婚話、650万円詐取(読売新聞)

 「婚活中」の女性に結婚話を持ちかけ、金をだまし取ったとして逮捕された大阪府豊中市、自称個人投資家坂野和也被告(41)(詐欺罪で起訴)について、京都府警捜査2課は17日、別の女性に対する詐欺と窃盗の容疑で再逮捕した。

 容疑を認めているという。

 発表では、坂野被告は昨年9~11月、結婚相手紹介会社を通して知り合った兵庫県に住む女性会社員(42)に「お互い年だし、将来のことを考えよう」などと持ちかけたうえ、「パソコンの事業で900万円足りない」などと言い、数回に分けて計650万円を詐取するなどした疑い。

 同課によると、ほかにも3人の女性から同様の被害届が出ており、坂野被告は「10人くらいから1億円をだまし取った」と供述。同課が裏付けを進める。

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熱田まつり 無病息災祈る灯、幻想的に…名古屋(毎日新聞)

 初夏の訪れを告げる熱田神宮(名古屋市熱田区)の例祭「熱田まつり」が5日行われ、約20万人の参拝者でにぎわった。

 夕方、1年間の無病息災を祈って、ちょうちん365個を半球状に組んだ「献灯まきわら」5基に明かりがともされると、周囲は幻想的な雰囲気に包まれた。この後、近くの神宮公園で花火約1000発が打ち上げられ、家族連れらが夜空の大輪に見入っていた。【稲垣衆史】

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小杉元文相の妻ら逮捕 支援者から8900万円詐取疑い(産経新聞)

 架空の投資話を持ちかけ現金約9千万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は26日、詐欺の疑いで、小杉隆・元文相の妻、敬子容疑者(73)=東京都目黒区=と、元私設秘書の新沼拓郎容疑者(63)=住所不定=を逮捕した。同課によると、2人は「返せると思っていた」と容疑を否認している。

 2人の逮捕容疑は、平成17年9月下旬、元文相の支援者だった目黒区の会社社長の男性(65)に対し「もうかる投資話がある。1億円用立ててもらえれば1・5倍から2倍になる。お金は1カ月で返す」とうそをつき、4回にわたり、計8900万円をだまし取ったとしている。

 捜査2課によると、敬子容疑者は投資先について「他に話すことのできない内緒の話」などと説明。詐取した金は、敬子容疑者が目黒区内の2世帯住宅新築工事の支払いに充てていた。

 敬子容疑者は投資に失敗するなどし、18年12月に自己破産していた。工事代金の支払いに窮して新沼容疑者に相談したところ、会社社長を紹介されたという。

 犯行当時、小杉元文相は現職の衆院議員で、会社社長は「もうけ話には小杉元文相の影響力があると思った」と話しているという。

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アスリート支援企業に初の表彰制度=目指せメダリスト増―文科省(時事通信)

 文部科学省は17日、五輪選手などのトップアスリート育成で成果を上げた企業に対する表彰制度を創設する方針を決めた。同省はこれまでも、国際大会で優秀な成績を収めた選手や指導者は表彰してきたが、所属母体の企業を評価する制度は初めて。
 スポーツ振興を通じた社会貢献に対する経営者の理解を深め、企業に所属する選手の練習環境などを向上させる。結果として、五輪をはじめとする国際大会でのメダル獲得数増加を目指す。2012年のロンドン五輪に向けた企業の取り組みを促すため、できるだけ早期に創設する方針だ。
 最近は、景気低迷のあおりや、株主優先の企業風土が広がったことで、直接の収益につながりにくい企業スポーツを縮小する傾向が強まっているが、行政としてスポーツを通じた企業の社会貢献を高く評価する姿勢を示す。 

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普天間、無条件撤去求める=志位共産委員長、米当局者と会談(時事通信)

 【ワシントン時事】共産党の志位和夫委員長は7日、ワシントンの国務省でケビン・メア日本部長と会談し、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題について「日本国内のどこにも新たに基地を造れる住民合意ができる場所はない。解決の唯一の道は無条件撤去だ」と求めた。
 これに対し、メア氏は「日米安保体制は極東の安全に貢献し、沖縄駐留海兵隊は抑止力として平和に貢献している」と強調。「日米で合意された案は地元負担の軽減になる」と述べ、現行計画の履行が最善との立場を繰り返した。
 この後、志位氏は記者会見し、この問題をめぐる鳩山由紀夫首相の対応に関し「県外・国外移設の公約を裏切った責任は重く、国会で追及していく」と述べた。 

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